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30代40代の婚活!生涯未婚率は今後も上昇する⁉


30代・40代の婚活成功率と婚活方法!山梨の婚活事情は?


「結婚したい人」の割合は、大きく変わっていない☆


~新社会人を対象したアンケートで「結婚したい」と回答した人の割合~ 「最近の若い人は結婚したくないという子が多いみたいよ」、周りでそう言われる方が時々いらっしゃいます。果たして本当にそうなのでしょうか?

たしかに、そう言ったりする若者に時々会うことも、テレビや雑誌でもそういう見出しを見つけることもありますね。ただ、すべての人がそうなのかというと、そうではありません。

このような調査結果も実際に出ていますので、「結婚したくない」若者だけではなく、「いつかは結婚したいと思う」若者も実際多くいるのではないでしょうか!

婚活市場での話でありますが、若者への調査結果で「結婚したい」と回答した人は、調査を開始した2012年には79.3%、2018年には95.9%となり、16.6ポイントも増えています。このことから若者の間では「結婚離れ」が進んでいるわけではなく、結婚したい若者も増えていることが分かります。

18歳以上35歳未満の未婚者男女ともに、9割弱が「いずれは結婚するつもり」と答えており(国立社会保障・人口問題研究所「出生動向基本調査」)

約30年前からこの数字に大きな変化はないのです。

したがって「結婚離れ」といわれる現象が起きているわけではないと思われます。

それでも生涯未婚率が上昇してしまうのは、男性が以前より収入が減少してきていることで、金銭的に結婚に踏み切ることに躊躇したり、結婚できない方の理由1位にあがる「いい出会いがない」など、さまざまな環境から難しくなっているという考え方は有力かもしれません。

(山梨 FKマリッジパートナーズ)





40代・50代の未婚者の未婚理由を調査!


若いころは「結婚したい」と考えている人が多くても、生涯未婚でいる男女もいます。

そこで、結婚相談所やその他の現在未婚でいる40~50代男女に、今も未婚でいる理由について聞いてみました。 最も多かった回答は「出会いがないから」でした。

40代男性→37.0%

50代男性→34.2%

40代女性→31.8%

50代女性→27.2%

「結婚したくないから」と回答したのは、2割ほどで2位となりました。

※「いい人と出会えていれば結婚したかった」というのが、現在40~50代で未婚の方たちの本音なのかもしれません。結婚相談所へご入会されてくる40代~50代の方がたも、本当は結婚して自分の家族を持ちたかったと話されるかたが殆どなのです。

このことからも、生涯未婚率の上昇が問題視されるようになった原因が、「結婚したくない」と考える人が年々増えているというより、「出会いがない」「経済的な事情」など、それ以外の要因が大きいのではないのでしょうか。

(山梨 FKマリッジパートナーズ)




「もっと早くに結婚しておけばよかった」が、あの時に分かっていたならば・・・


40~50代未婚男女の半数以上が「もっと早くに結婚しておけばよかった」と後悔している

「出会いがないから」未婚でいるという人たちは、現在どんなふうに考えているのでしょうか。 

「もっと早くに結婚しておけばよかったと思う」と答えた人は56.2%でした。

また、「早い段階から結婚を意識することは大切」については53.8%、「出会いがなければ婚活も必要だと思う」は56.9%、結婚相談所へ来られるきっかけも、「もっと婚活に対し行動的になるべきと思ったから」と答えています。 いずれも半数以上の人が、早い段階から結婚を意識し、出会いがなければ婚活も必要であり、もっと早くに結婚しておけばよかったと考えているようです。

(山梨 FKマリッジパートナーズ)


 生涯未婚率が上昇しているのは「結婚したくない」人が増えたからではなく、「結婚したい」と思いつつも、なんとなく結婚を後回しにしてしまう人が増えたことが原因なのかもしれません。 両親や親戚、会社の上司が結婚相手を連れてきてくれる「お見合い結婚」「職場結婚」が主流だった時代と違い、今は何もせず待っているだけで自然と良縁がやってきてくれることはあまり期待できません! 結婚したいという気持ちがあるのなら、早い段階から結婚を意識し、自分から動き始めることが大切なのです。まずは結婚について考えることから、最初の一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。

独身でいる理由は、結婚をする積極的理由の欠如や、25歳を過ぎると適当な相手がいないことです。


未婚でいる40~50代男女と比べて、若いうちに結婚した既婚者は、早い段階で結婚を意識し始めているという結果も調査から分かっているのです!

(山梨 FKマリッジパートナーズ)




独身の方の抱えるリスク


高齢になったとき

独身の方が高齢となった時、心配になるのは介護の問題です。一人暮らしで病気や要介護状態に陥った場合、介護をしてくれる家族がいないことが、本人にとって大きな不安材料となります。高齢になると誰でも身体が思うように動かなくなるし、独り身ですと食事の管理がどうしてもおろそかになり、病気になってしまう可能性もあり、認知症になる可能性だってあるでしょう。不自由な身体で食事の準備や入浴をするのは、大変なことです。最近では介護保険があるため、ある程度の負担金を払えば介護を受けられるかもしれませんが、すべてを介護従事者にお願いすると、かなりの金銭的な負担が生じますし、家族と同じレベルでの心の支えになってはくれません。場合によっては一人で暮らすことも難しくなり、老人ホームや介護施設に入所しなくてはならないこともあるでしょう。その時には、入居のために多額の一時金が必要となったり、月々の利用料の負担が重くなることも考えておく必要があります。

(山梨 FKマリッジパートナーズ)



病気やケガで働けなくなったとき

独身の方で心配なのは、失業や病気で働けなくなった時もです。家族がいない人の場合、一つ間違えると貧困にも陥りやすくなります。

万が一働けない状況になったとき、結婚していれば配偶者が働いて家計を支えてくれたりしますが、

独身の人はそれがありません。仕事がなくなれば収入が途絶え、もし貯蓄もなければ生活ができなくなってしまいます。若いうちは親が生きていて頼りにできるかもしれませんが、親が亡くなった後は?

もちろん兄弟に負担をかけることはできませんし、自分一人でなんとかしなければならないのです。結婚せず守る家族がいないというのは、反対に自分を支え守ってくれる者もいないということです。

独身でひとり気楽に生きられるということは、その一方で転落の危険性もないとはいえません。人生には何が起こるかわからないのです!

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社会的孤立してしまう危険性も!

家族やコミュニティとの接触がほぼ無い状態「社会的孤立」。独身者はこのような孤立に陥る可能性がありますが、それによって健康に様々な問題が起こる危険性も考えられます。孤立・孤独は、冠動脈疾患や脳卒中の発症を増やすといわれています。

また、ガンの死亡率や認知症との関連も指摘されているのです。東京都の健康長寿医療センター研究所は、2008年から2014年にかけて、社会的孤立と高齢者の死亡率の関係を調査しており、その結果、社会的孤立と閉じこもり傾向が重なると、健康な高齢者でも6年後の死亡率が2.2倍になるということがわかりました。人と関わりを持たず、自宅に閉じこもることには、このような危険があるということを気に留めておく必要があるでしょう。

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将来的に経済面でのリスク

独身の方の場合、今は問題なくても、将来的には経済面で不安なこともあると言わざるを得ません。老後の生活を考えると、生活費が足りなくなって困るということもあるかもしれません・・・長年連れ添う妻や夫がいれば、お互いに生活費を補うこともできます。ですが、配偶者の年金分を合わせて生活することで、経済的に余裕がでますので安定します。独身の場合はそれができませんし、生活費に不足があれば全額自分で補わなければなりません。特に女性や非正規雇用の場合、給与水準が低く年金も少ない傾向にあり、老後の資金が十分かどうか不安になることもあるでしょう。また、今後の年金に関する事情も安泰とは限りません。高齢になっても生活を安定させていけるか、独身の人は自分一人の責任として慎重に考えなくてはならないのです。

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20代後半が運命の分かれ道


下記のグラフでわかるように、男性より女性の方が早い年齢で結婚を決めていくので、男性はどんどん取り残されていってしまうため、「さあそろそろ結婚しようかな!」と男性が思ったときは、年齢てきにも不利であるため、婚活に苦戦してしまうことになるのです。

男性は自分の理想の女性と結婚したいと考えているのならば、30代になる前に婚活に力をいれるべきかもしれませんね!

結婚相談所で婚活する男性の年代は、20代後半から増えていきますので、「理想の結婚」を望むのであれば、20代のうちにぜひ真剣に婚活をはじめるのが得策です。


思い起こしていただいても、大学や入社したての20代前半当時の職場では、自分と同じくらいの年齢の異性が見渡す限り、ほとんど未婚の状態だったと思います。

しかし、20代後半になると女性の未婚率が大きく減り始めます。

男性の未婚者が7割の高さにとどまっているのに対して、女性は6割にまで減少します。

まだまだのんびり構えている男性を横目に、女性は20代後半には結婚相手探しのアクセルを大きく踏み込み始めることがデータからは見えてきます。

こうした女性の結婚に関する行動の変化に気がつかず、「まだまだ俺は若いし」「焦るのは女性の話」と男性が考えていると、30代前半になったときには、気になっていた「あの子」も「この子」もとっくに人妻だった、ということが起こってしまうかもしれませんよ!!

(山梨 FKマリッジパートナーズ)



年齢が上がると『結婚しない』より『結婚できない』に!

婚活している人は、更に行動しないと問題は解消できない!


年齢別 未婚率の割合!




真剣に婚活はじめたいと思ったら!結婚相談所の婚活がおすすめ!


結婚相談所の婚活をおススメする理由は様々あります!

マッチングアプリではとりあえずは彼氏彼女が欲しいという方が集まりやすく、出会いがたとえあったとしても、恋愛上級者のかたならあまり悩むことなく交際して結婚までに至るかもしれませんが、交際経験が少ないかたや、人見知りでコミュニケーションに自信がない方などには向かない婚活方法です。

そもそも、異性とうまく駆け引きできる方であれば、日常のちょっとした出会いの中でも恋人をゲットしているはずなのです。

マッチングアプリなどは入口は安価で、手軽にできる婚活なので、近年では利用したことがある人はとても多いと思います。

ですが実際に会うとなるまで、男性側はメールのやりとりにはお金を課金していくものもあり、意外と高額になっているものもあるようです。

そして実際に会うことになっても、お相手が来なかった。という話もよく聞く話ですよね。

結婚相談所での婚活は、ご入会時に様々な証明のための書類提出が義務であるため、経歴詐称したりできませんし、ある程度の金額が必要であるため、真剣に結婚したいという人のみが居られるので安心して婚活することができます。

また、人見知りで異性と上手くコミュニケーションできるか心配なかたも、お見合い時~交際中~成婚という流れでカウンセラーが仲を取り持ち、サポートしていくため心配ないのです。

山梨の当結婚相談所でお見合い婚活をスタートしていただき、日常ではない出会いをぜひ増やしてください。

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どんな結婚相談所か事前に知っていただくために、正式入会前に無料相談をおこなっております。

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(山梨 FKマリッジパートナーズ)

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(面談中にお電話へ出られない場合もございます)

 
 
 

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